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日常の大切さを描くことって。
73回目のゲストも、ドラマプロデューサー/映画プロデューサーの井上衛さんです。どういうものを作っていきたいかという問いに対し、日常の大切さを描きたいと井上さんは語ります。どうしても非日常競争になりがちな中で、普通の人の普通の生活における幸せを伝えることをどう形にしていくのか、井上さんとの会話が続きます。
変わっていく映像作品づくりって。
72回目のゲストも、ドラマプロデューサー/映画プロデューサーの井上衛さんです。配信プラットフォーム向けの長い撮影期間になると、人間と人間の軋轢が生まれると井上さんは語ります。プロデューサーとしての役割が変わっていくことをどう捉えているのか。数十話続く長い作品に向き合う体制そのものも違う中で、そのものづくりをどう考え、体内時計の違いをどう考えるのか。井上さんとの会話が続きます。
ドラマを世に出していくことって。
71回目のゲストは、ドラマプロデューサー/映画プロデューサーの井上衛さんです。文学作品のドラマ化など、数多くの作品をプロデュースしている井上さんは、どんなことを考えて企画をしているのか。ドラマで人を描くということの意味、それを社会に送り出すことの意味をどう考えているのか。二人のクリエーティブディレクターとの会話が始まります。
キッチンについてのアフタートーク
70回目のゲストは、港区麻布十番でキッチン付きコワーキングスペース「考えるキッチン」をやられている石原夏子さんとの3回を振り返ってのアフタートークになります。コワーキングスペースを通じた出会いや体験について語った石原さんとの会話をもとに、編集後記的に語ります。
キッチンがつないでいく縁って。
69回目のゲストも、港区麻布十番でキッチン付きコワーキングスペース「考えるキッチン」をやられている石原夏子さんです。仕事をする場にとどまるのではなく、場を通じていろんな人との出会いがつながっていくことについて、一緒に考えます。
考えるキッチンについて、考える
68回目のゲストも、港区麻布十番でキッチン付きコワーキングスペース「考えるキッチン」をやられている石原夏子さんです。キッチンが真ん中にあるコワーキングスペースというビジネスをどう設計していくのか、イベントやワークショップ展開も含めてどうバランスをとっていくのか、ということを一緒に考える会話が広がります。
「考えるキッチン」って。
67回目のゲストは、港区麻布十番でキッチン付きコワーキングスペース「考えるキッチン」をやられている石原夏子さんです。キッチンが真ん中にあることで、コワーキングスペースはどんな場になっているのか。どんな人がやってきて、どんな過ごし方をしているのか。いいアイデアが生まれそうな場所に二人のクリエーティブディレクターがお邪魔して、会話が始まります。
映画についてのアフタートーク
66回目は、映画監督の野口雄大さんとの3回を振り返ってのアフタートークになります。ドラマづくりから映画づくりに活動を広げられている野口さんとの会話をもとに、編集後記的に語ります。
組織の中で作品をつくること、個人で作品をつくること
65回目も、映画監督の野口雄大さんです。組織の中で作品を作ることとどう向き合い、そこでどうより良い関係を作れるか、あるいは個人で作品を作ることにどうつながっていくのか、ということについて会話が続いていきます。
映画づくりのきっかけの話
64回目も、映画監督の野口雄大さんです。「さまよえ記憶」をご家族の協力のもとで作られた話、映画づくりのこれからの挑戦の話、映画づくりを志したきっかけとなるお祖父様の話などをお聞きしています。
映画がつなぐご縁の話、ドキュメンタリーの話
63回目は、映画監督の野口雄大さんです。野口さんは障害を抱えたお子様とその親御さんがいく無人島ツアーについてのドキュメンタリー「Return to My Blue」という映画をつくられています。これまでつくられたドラマや映画と異なり、初めてのドキュメンタリー作品となります。作品を軸に二人のクリエーティブディレクターとの会話が始まります。
マイペースについてのアフタートーク。
62回目は、「マイペースカフェ」を運営されている一般社団法人ギフテッド代表の石野有紀子さんとの3回を振り返ってのアフタートークになります。いろんな人と関わってコミュニケーションが生まれる場を広げていくことを語ってきた石野さんとの会話をもとに、編集後記的に語ります。
共通言語をつくることって。
61回目のゲストも、「マイペースカフェ」を運営されている一般社団法人ギフテッド代表の石野有紀子さんです。いろんな仲間がいる中で、どういう共通言語を持って活動をしていくといいんだろう、という課題を石野さんは持っています。お客さまとのやりとりにこそ共通言語が生まれるのではないか、そんなことに対して二人のクリエーティブディレクターはどう考えるでしょうか。
マイペースな場の持つ意味合いって。
60回目のゲストも、「マイペースカフェ」を運営されている一般社団法人ギフテッド代表の石野有紀子さんです。マイペースカフェの意味合いを改めて定義し、来る人がどういう過ごし方をするのか、というところから探っていくようなことについて二人のクリエーティブディレクターが一緒に考えていきます。
マイペースであることって。
59回目のゲストは、「マイペースカフェ」を運営されている一般社団法人ギフテッド代表の石野有紀子さんです。石野さんは知的障害を持つげんちゃんのお母さんでもあります。げんちゃんとみよちゃん達によるカフェをポップアップ的にやりながら、そこでコミュニケーションが生まれていくこと、いろんな関わり方が生まれていくことを増やす活動をされています。マイペースであることの意味を改めて考えながら、石野さんと二人のクリ…
医療用映像についてのアフタートーク
58回目は、医療用の映像を手掛ける伊藤彩さんとの3回を振り返ってのアフタートークとなります。「インフォームドコンセント」を映像で伝える事業を広げていくこと大切さと一方でそれを広げていくことの難しさを語ってきた伊藤さんとの会話をもとに、編集後記的に語ります。
本音を探っていくことって。
57回目のゲストも、医療用の映像を手掛ける株式会社クロムビジョンの代表取締役、伊藤彩さんです。患者さんが治療についての情報を得る機会「インフォームドコンセント」を映像でサポートする事業をやられている伊藤さんは、導入がなかなかうまくいかない悩みを持っています。素晴らしいものを作るだけでは導入につながらないということに対し、二人のクリエーティブディレクターはどう考えるでしょうか。
医療用映像を広げていくことって。
56回目のゲストも、医療用の映像を手掛ける株式会社クロムビジョンの代表取締役、伊藤彩さんです。患者さんが治療についての情報を得る機会「インフォームドコンセント」を映像でサポートする事業をやられている伊藤さんは、とはいえいろんなやり方がある医療において「スタンダードな映像」を作ることの難しさを語ります。どんな場で、どんな気持ちの中でそれを見るのが良いのだろう、と二人のクリエーティブディレクターは一緒…
医療の話を「理解する」ことって。
55回目のゲストは、医療用の映像を手掛ける株式会社クロムビジョンの代表取締役、伊藤彩さんです。患者さんが治療についての情報を得る機会「インフォームドコンセント」は、とはいえなかなか情報が伝わらないものです。伊藤さんは医者と患者のコミュニケーションを、映像の力でサポートされています。立場や知識のギャップを映像で埋めていくやり方を提供する伊藤さんと二人のクリエーティブディレクターの会話が始まります。
ゲストトークのアフタートーク
54回目は、「Lobsterr」の佐々木康裕さんとの3回を振り返ってのアフタートークとなります。トレンドキーワードということで留まることなく、より深いところで捉えて世の中の動きについての視線をお持ちな佐々木さんとの会話をもとに、編集後記的に語ります。
Frequently Asked Questions
クリエーティブ休憩所 has published 73 episodes since January 2025, covering topics in Business, Non-Profit.
クリエーティブ休憩所 is currently highly active with new episodes weekly. Average episode length is 19m.