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Recent Episodes
S1 epi.240: 病院より手軽で親切?実体験から見えた、AI医療の可能性
深夜、歩けないほどの激痛に襲われた浅井。病院が開いていない絶望的な状況で浅井が頼ったのは、ChatGPTの音声対話モードでした。単なる情報検索を超えた、AIによる「問診」と「寄り添い」の力。一方、翌日の病院での診察では、AIとの対照的な体験をすることに。2026年、大手各社が注力するAIヘルスケアがもたらす納得感と、これからの医療の在り方について語り合います。 エピソードのサマリーイラストを作成し…
S1 epi.239: 営業職採用中!システム開発会社が今「売る力」を強化する理由
2026年、dottは営業職の採用を強化します。特に注力するのは、企業向け研修サービス「AI School」。これまでのシステム開発中心の体制から、教育事業を新たな柱として成長させるための戦略的な決断です。浅井は、専門学校向け教材で手応えを感じている「AI…
S1 epi.238: 満足度高評価!超・実践型AIセミナーの全貌と泥臭い運営の裏側
「絶対に業務に役立つ」という強いサブタイトルを掲げ、札幌で開催されたAIセミナー。プレセミナーを含めた濃密なカリキュラムの全貌を浅井が語ります。情報のアップデートが早いAI分野において、あえて紙の資料を用意しなければならなかった理由とは?…
S1 epi.237: dott I/O 2025開催報告後編!リアルな実践研修に隠された”裏テーマ”
前回に続き「dott I/O…
S1 epi.236: dott I/O 2025開催報告前編!10年の歴史が詰まった目玉企画とは
年末恒例の社員集合イベント「dott I/O…
S1 epi.235: 精度保証できないものをどう売る?AI開発で直面する顧客理解の壁
長年AIシステム開発に取り組んできたdottが、案件契約のリアルを語ります。通常のITシステムと異なり、100%の精度を保証できないAI。その不確実性をいかに顧客へ納得してもらうかが、AI案件の最大の壁となるようです。 業界では「理解がない顧客はリスクだから契約しない方がいい」という声も聞かれますが、浅井は異を唱えます。浅井が考える、困っている現場を救うために開発会社がとるべきスタンスとは。 エピ…
S1 epi.234: AI導入ありきに”待った”。手段の前に考えるべき課題の解像度
AIを業務へどう活かすか?今回はdottの実践例をもとにそのヒントを探ります。膨大な教材パターンの提案が必要な「AI…
S1 epi.233: AI活用で成功へ!非IT学生が挑んだ那須どうぶつ王国イベント
環境問題を学べるアプリ「カーボンクエスト」のイベントが、那須どうぶつ王国でも開催されました。運営を担ったのは、dottが提携する専門学校のビジネス科やペット総合科などの学生たち。非IT専門の彼らが、AIを実践的に活用しつつ自律的に動くようになった過程とは? また一方で、プロジェクトを継続していく上での課題も浮き彫りになりました。次世代へのバトンをどう繋ぐか、浅井と曽志崎が議論します。 (参考:…
S1 epi.232: 祝・連載300回突破!dott漫画が担う意外な役割とは
dottがFacebookで毎週連載を続けている「4コマ漫画」が300回を突破しました。創業間もない頃から現在に至るまで、会社の歴史を刻み続けてきたこのコンテンツ。…
S1 epi.231: パフォーマンスの源泉は健康にあり!dott流「健康」経営のススメ
「最近、体調不良で休む人が増えた気がする...」浅井が感じたこの些細な気づきから社内データを分析したところ、年齢と共に休みが増える傾向が明らかに。従業員のパフォーマンスを支えるのは、心身の健康。従業員の健康促進のためにdottが導入したユニークな新制度とは?…
S1 epi.230: 10期目で過去最高益を達成!それでも「喜んでいられない」理由とは
dottが10期目を終え、過去最高益を達成しました。しかし、今回のエピソードで浅井が語るのは、喜びよりもむしろ危機感や緊張感。システム開発業界に訪れた「AI戦国時代」とも言える大きな変化の波を、経営者としてどう捉えているのでしょうか。順風満帆に見える今だからこそ感じる、リアルな心境が語られます。時代の変革期にビジネスを持つことの意味と、これからのdottが向かう先とは。未来を見据えるための、熱のこ…
S1 epi.229: 属人化の功罪。リスクと「その人ならでは」の価値のジレンマ
多くの組織が抱える「属人化」の問題が今回のテーマ。浅井は最近、社内と社外の両方でこの問題を痛感する出来事に直面したと言います。効率化のための「仕組み」と、人が介在するからこそ生まれる「価値」。その間で揺れる組織のリアルな悩みと、仕事の面白さを失わないための哲学について浅井と曽志崎が語り合います。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。 https://pr…
S1 epi.228: 新規事業への挑戦!0→1の壁を越える組織論
新規事業を立ち上げる際の「0→1の壁」にどう向き合うか。今回はdottが提供する「AI School」の集客の裏側を題材に議論します。新しい顧客層に向けたアプローチに取り組む中、浅井が感じた難しさと楽しさとは。 後半では、事業を推進するためのチーム作りの話へ。曽志崎が実践するユニークな組織論を深掘りしながら、新しい挑戦を成功に導くヒントを探ります。 dott AI School:…
S1 epi.227: AI STUDIO Platform公開!AI教育を加速させる新サービスの全貌
今回は、dottが提供するAI人材教育教材の新サービス「AI STUDIO…
S1 epi.226: プログラミングスキルより大切なこと。エンジニア生存戦略
今回は、dottが実際に行ったとある採用事例を基に、AI時代のエンジニアに必要な「2つの能力」ついて考えます。 最近、プログラミング未経験者をエンジニア枠で迎えるという、チャレンジングな採用をしたというdott。その採用理由に、これからのエンジニアに求められる価値基準のヒントがありました。AI時代を生きるエンジニアが武器にすべき力とは。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧に…
S1 epi.225: AIと協業してイベント企画!dottのユニークな超実践型授業
今回は、浅井が学生向けに行った「AIを活用してイベント企画を2日で作成する」という超実践的な授業をご紹介。この授業のユニークな点は、AIに丸投げさせず、あくまで思考のパートナーとして扱うように工夫されていること。AIを活用しつつも、決して頼りきりにならない企画体験は、どのように設計されたのでしょうか。 AI時代の新しい企画の進め方や、教育の可能性を感じるエピソードです。 エピソードのサマリーイラス…
S1 epi.224: 急成長するエンジニアの条件とは?dottが考えるポテンシャルの源泉
今回のテーマは、未経験で入社したエンジニアの「成長」。dottは未経験のエンジニアを積極的に採用していますが、そのポテンシャルをどこで見極めているのでしょうか。浅井が採用において、技術力以上に重視しているポイントについて語ります。またエピソード後半では、伸びる人に共通する「ある特徴」に話が展開。成長の鍵を握るその特徴とは。 エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてくだ…
S1 epi.223: クライアントの本音。顧客視点で解き明かすdottの強みと課題
今回のテーマは「クライアントから見たdott」。複数のお客様から「dottとは仕事がやりやすい」という嬉しい評価をいただく機会があったと語る浅井。しかし、時にはお客様のビジネスや文化への理解不足が原因で、厳しいご指摘をいただくことも。 コーディングなどの作業がAIに代替されていく中、エンジニアに本当に求められるスキルとは?お客様とのより良い関係を築くため、システム開発会社が向き合うべき課題について…
S1 epi.222: AI ✕ 教育で札幌No.1へ。実績が裏付けるdottのAI教育戦略とは
dottが新たに掲げた目標、それは「AI ✕…
S1 epi.221: AI時代のチーム開発論・後編。dottが問うエンジニアの介在価値とは
前回に引き続き「dott甲子園2025」の話題。今回は「AIバトンリレー」研修の狙いに迫ります。(前編はこちら) 人力でのコーディングを一切禁止し、AIのみでアプリ開発するという本研修。技術力だけではない、AI時代の開発に求められるスキルセットが見えてきたようです。 顧客の言葉にならない課題をどう引き出すのか、AI開発のプロセスで人間が本当に介在すべきポイントはどこにあるのか。dottが考えるエン…
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